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【朝ドラ】「なつぞら」にTEAM NACS集結!?

広瀬すずが主演する2019年度前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」に、演劇ユニットTEAM NACSの安田顕、戸次重幸、音尾琢真が出演することになった。

物語の前半の舞台が北海道ということもあり、制作統括の磯智明チーフプロデューサーは「地元の人たちに喜んでもらえる人に出てほしいと思い、その力を借りたいと思った」と説明した。

となると、残る2人のメンバーである森崎博之と大泉洋の起用も気になるところだが、磯CPは「(森崎と大泉の出演も)頑張って交渉していきたい」と含みをもたせた。

「なつぞら」は、100作目記念の朝ドラで、脚本家の大森寿美男のオリジナル作。ヒロインの奥原なつ(広瀬)は1937年、東京生まれの設定。大空襲を生き延びるものの、両親を戦争で失う。兄妹と別れて父の戦友に引き取られ、北海道の十勝地方に移り住み、開拓者精神とともに人生で大切なことを学んでいく。

音尾は十勝の農場の従業員・戸村悠吉(小林隆)の息子・菊介役、安田が十勝・帯広のお菓子発明王の小畑雪之助役、戸次はヒロインの友人の山田天陽(吉沢亮)の父・正治役。

なお、タイトルは当初発表されていた「夏空-なつぞら-」から「なつぞら」に変更されている。2019年4~9月に放送、全156回を予定。(Yahoo!ニュース<4月26日付>より

おああああ!100作目は北海道が舞台ということで、5人のうちの誰かが出ないかな…とは思っていましたが、なんと3人も!NACSが出ると視聴率が上がるという効果が実証されているのをNHKさんもわかってらっしゃる。

役どころは、琢ちゃんいい人!顕ちゃん楽しい人!シゲちゃん苦労人!楽しみが膨らみます!そして、あと2人の出演交渉も、ファンはかなりマジに期待しておりますよ!プロデューサー様、何卒宜しくお願いします。

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