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【西郷どん】劇団ひとりの胸キュンワード

西郷どん2

NHK大河ドラマ『西郷どん』第6話で、劇団ひとり演じる謎の男が言った「ラブぜよ」という台詞にSNS上が沸騰。彼の正体「ジョン万次郎」とともに「ラブぜよ」とつぶやく視聴者が続出した。


牢屋で、異国の歌を口ずさむ謎の男(劇団ひとり)と出会った吉之助(鈴木亮平)。彼とともに脱走を図り、西郷家でかくまうことに。男はもとは土佐の漁師「万次郎」で、漁の最中に遭難。偶然助けられたアメリカの船で各国を回ってきたが、故郷に残した母に会いたいがために、死罪を覚悟で帰国したのだという。

そんな万次郎が言った「おかぁへのラブぜよ」と言うセリフにSNS上では話題沸騰。さらに、「(アメリカでは)親も家も関わらん。好いたもん同士で結ばれるんが、ラブじゃき」という言葉に反応する視聴者も多かった。(Yahoo!ニュース<2月12日付>より

短い言葉で、意味が明解で、それでいて深い思いも込められて、応用もききそうで…。こ、これは新語・流行語になる予感!?

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