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【やすらぎの刻】テレ朝60周年ドラマ

テレビ朝日は、来年4月から開局60周年記念番組として1年間、倉本聡氏が脚本の「やすらぎの刻(とき)~道」を放送することを発表した。


同時間帯は昨年4月から「帯ドラマ劇場」として創設、倉本氏脚本の「やすらぎの郷(さと)」を半年、その後は「トットちゃん!」を3カ月、現在は3月まで滝本美織、大地真央主演の「越路吹雪物語」を放送中だ。


テレ朝の早河会長が倉本氏に「やすらぎの郷」に続く作品を要請。1年間を通して放送する準備のために今年4月から1年間は帯ドラマ劇場を休止し、その間は、情報番組『ワイド!スクランブル』を放送する。


物語は「やすらぎの郷」で石坂浩二演じる脚本家が書く、発表する当てのないシナリオとして、昭和の戦中、戦後、平成を生きた無名の夫婦の生涯を描く。主役となる夫婦の妻を清野菜名、八千草薫がリレーで演じる。(Yahoo!ニュース<1月23日付>より

「やすらぎの郷」の続編と思いきや、スピンオフとも違う少し変化球の関連作品。出演者などが「~郷」とリンクしていくと予想されます。

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