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【クレヨンしんちゃん】劇場版脚本を劇団ひとりが担当

http://www.tv-asahi.co.jp/shinchan/

劇団ひとりが、アニメ映画「クレヨンしんちゃん 爆睡!ユメミーワールド大突撃」(高橋渉監督、来年4月16日公開)の脚本を、芸能人として初めて担当することが発表された。「しんちゃん」と、笑いをベースに作家、映画監督とマルチな才能で独自の世界を築く劇団ひとりがタッグを組むことになる。


ひとりは「国民的アニメであり、ファンも多い作品ですからプレッシャーも大きかった」と振り返る一方、5歳の娘を持つ身として「僕も娘も同じように劇場で楽しめる作品に出来たらいいなと思って書きました」と父としての愛も込めたようだ。(Yahoo!ニュース<10月30日付>より

映画「青天の霹靂」では原作だけでなく、脚本も橋部敦子さんと共著していましたね。作家として、芸人として、父親として、多面的な視点での脚本にセンスを感じたいですね。「しんちゃん」といえば父・ひろしの名言が秘かに人気だったりするんですけど、新作でもひとりさん作の名言も生まれたりするのでしょうか。

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